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ついに浴槽工事完了 完結編 

大分書くのを止めていましたが、
先日ようやく浴槽を入れ替えました。

結局、負担費用は半額の52,500円。

何故か先払いでないと工事が出来ないと言われて、
お金を支払ったのが、9月の30日。

それから、浴槽が受注生産になるので日数がかかるとか
祭があるので会社が休みになるとかで、延びに延びて金曜日に工事。

とりあえず2時間くらいで工事は完了したそうだが、
(私自身は立ち会っていない)
何か大丈夫かといろいろ不安が募る。

風呂自体はさすがに綺麗になった。
明らかに従来のモノと作りが違いしっかりしている。

まあ、早めに出て行こうという意思に変わりはない
さすがに早い時期に退居したら、浴槽に関して文句を言われないし。


とりあえず、もう業者と連絡を取らなくて良いことですっきりした。
連絡を取ろうとすることを
「ああ、また連絡せねば…」と考えるだけで、軽く憂鬱だった。

あまり記事にするような内容ではなかったので書かなかったが、
先週は体調不良になり病院に2日程通ったし
(結局はたいしたことがなくて良かった)


まあ面倒なことがようやく全て片が付いた。
こういうことがあると、日常がいかに快適であるかが実感できる。


…特にオチとかはないです。記事にするにも中途半端なネタだった




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ようやく進展。…しかし 

火曜日は不動産会社は(何故か)休み。

水曜も動きが無く、こちらが電話してようやく動き始めた感じ
しかも夜にこちらから連絡するといいつつ結局かかってこず。

そして今日、ようやく動きが

自宅←→不動産会社、自宅←→私の携帯、私の携帯←→不動産会社

のやりとりを繰り返し、ある程度の話し合いは出来た


というかこの会社、話が出来るのがこの社長という人だけで
他の人に何も伝えられないのが辛い。
「私は分かりません」「不用意に話せません」ばかり

…なんなんだこの会社は。


長い話し合いの末(本当に長い)、結論としては

回収費用、105,000円。
(これは固定らしい、勝手にこちらで業者に頼むと出て行く際に
あれこれ面倒くさそうなので、甘んじて受けることにした)

金額負担は、借り主とこちらで50:50。
折半という妥協案をこちらから出した。向こうがOKなら工事開始
5万程度の出費はいたしかたないのか…。

というか、話の途中で相手がキレ出してくるし。
これには驚いた。クレーム対応する側が感情的になるとは…
こういうタイプとは非常に話がしづらい。苦痛だった。


…早めにこのマンションから出よう。
管理会社が非常にヤバい感じがする。

転職したばかりなので、ちゃんとした冬のボーナスの額などから
1年の合計収入が計算できないため、まだ特優賃の入居資格が無い。

まあ、引っ越しは上手くいって2月ぐらいか。



不動産業者来宅 

というわけで、遅れること10分。10時10分頃に来た。


なんせか、話が長い(無駄に)。

電話でも言っていた話を何度も繰り返す。
話に関係のない話題をすぐに振ってくる
(ステンレス製の浴槽はどうのこうの…etc)

今までいくつもの世帯の人が、使っていて
浴槽自体の交換は1回もしていないんですよね? という質問なのに

前に住んでいた人は○○の会社の人で… 等
「Yes」「No」で答えられる質問ではないのか?

結局1時間以上いて結論は

「何か大きな力がないと、こうはならないですね」

…結局それが言いたかっただけなんですね。



とりあえず火曜に職場の人に相談しにいくつもり
浴室全体の入れ替えではないのでそれほど(どれほど?)かからない
と言っていたが、こちらに払わす気マンマン。

…長引きそうだ、面倒くさい。


浴槽破壊発見から1日 

とりあえず寝た後の朝。

これは物件の契約書を確認せねばと思い読んでみると

第8条 (修理)

甲は乙の責によらざる損耗等により賃借物がその使用に支障を生じたときは、これを修理し、また衛生環境を維持しなければならない。但し、乙の責ある毀損等については、乙はその都度これを修理して原状に復すか、若しくはその損害を賠償しなければならないものとする。


とある

結局のところ、責任がどちらにあるかをはっきりさせなければ
良く分からないということなのだろうか。

ネットの書き込みを見ると借り主が支払うべきだと思うのだが…

こっちの意見としては、何も触れていない状態で破損するような
風呂の物件を貸し出すなんて… というところ

なんせ築16年、おそらく浴槽など当初から何の手入れも
されていないだろう。

とりあえず昼休みに不動産屋に電話。

事務の女性が出て名前や住所を言い、
「お調べして、担当の者から連絡しますので」とのこと

10分後… 15分後… かかってこない

こちらから電話して、仕事があるので17時過ぎに電話をもらうよう
伝えておく(若干イラめ)。

14時頃、謎の携帯番号から着信(結果的には従業員からのTel)。
当然、仕事中なので無視(…何のための連絡だったんだ)

その後、17時10分 …20分  かかってこない

またこちらから電話。

結局、社長と名乗る人物と会話。
内容は、「こちらから一度見ないと分からない」
ということだけなのだが、同じことを2回も3回も繰り返し
無駄に話が長い。

会話の中で
「そんな簡単に壊れませんよ、そっちが何かやったんでしょ?」
という空気がありありと伝わってくる。非常に不愉快。

とりあえず、明日の10時、その社長らしき人が確認に来る。

場合によっては長丁場になるかも。

明日の内容も記事にしていきます。

…というかこんなことで何十万もこっちが
支払う必要があるのだろうか?



…何と悲惨な 

現在のマンションに住みだしてから、早7ヶ月。
悪夢のような出来事が現実に…

先日、風呂に入ろうと、いつものようにお湯を張っていると

…あれ?

いつまで経っても一向にお湯が溜まらない

何故? なぜなの? と思い浴槽を見ると




分かります? 分かりませんよね。

ではもう少しアップで




…ま、まさか




ギニヤー!(漫画版ハットリくんの影千代風に)

浴槽に亀裂がー!

蛇口から水が出ても出ても、水は亀裂にゴボゴボと吸い込まれる

その日はショックのあまりとりあえず寝た(つづく)。














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