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ささいな日記 

勢いこんで、年賀状の当たりくじの結果を
もらってきたのはいいですが、
さっぱり当たっていませんでした・・・。
切手シートくらい当たってたらいいのにぃ~。

あと、以前記事にしました、
谷川史子先生のサイン会ですが、
すぐに電話受付が終了したようで、
私が仕事から帰ってきてから、電話したのでは
もう時すでに遅し。
残念です。あぁ、余裕をかまし過ぎていました(T_T)
こんなに人気があるとは。
今日はそんな一日。
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[ 2008/01/29 22:22 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

ゲームのこと 

DS版FFⅢをクリアしました~。わーい!!
人生初のRPGクリアです。嬉しいな。
(今、夫の人生初かよという、ツッコミが・・・)

しばらく、間をおいていたので、
どんな話だったか、ちょっと忘れてましたが・・・。
でも、最後のエンディングロールは感激でした。
3回ぐらいチャレンジしたので。
通算10時間くらい費やしました。
なにせ、ぜんぜんセーブができないのですよ~。

そんなわけで、今後もゲームをがんばろうと思います。
現在は、かまいたちの夜×3と、レイトン教授を並行してプレイ中。
かまいたちの夜×3は、エンディングをいくつか見ていますが、
BADエンディングばかりなので、継続中。
ゲームというより小説ですが、なかなか楽しめます。
レイトン教授も、ミステリ仕立てで面白いです。
しばらくは、ゲーム三昧かも。
[ 2008/01/27 22:42 ] [感想]ゲーム | TB(0) | CM(0)

正義の味方 

「姉は悪魔だ
そして今日もまた
人々に幸せをふりまく」


著者:
聖 千秋
雑誌名:
コーラス
(集英社)
初出:
コーラス
(‘03 8月号)


容子の姉は、
官庁に勤めるエリートキャリアウーマン。
しかし、ただのOLではない。
一日一悪をモットーに、ひときわずる賢く、
悪知恵に長け、誰よりも人をいたぶることに
生き甲斐を感じている。
にもかかわらず、その行動の全てが、
悩み、苦しむ全ての人を救い、
どこかで誰かが恩恵を受けている。
まさに、正義の味方と呼ぶにふさわしい、
痛快コメディ!!


女性誌に疎い私が、珍しく継続して購入している漫画。
漫画好きを自称しているくせに、女性漫画に疎いから、
『のだめ』や『はちクロ』なんかも、
実は全然知りません。
あんまり読もうと思わないし…。
『のだめ』はアニメを見て、結構面白いかもと思ったのですが、
アニメから入るのも何だし、すごく今更感があって、
結局購入は踏みとどまりました。
そんな私が、この漫画を何所で知ったかというと、
駅でもらった、無料情報誌。
雑誌のタイトルは、残念ながら忘れてしまいましたが、
オススメ漫画ということで、このコミックが紹介されていました。
他の漫画は、『NANA』など割と王道のもので、
どれもタイトルを知っているものばかりだったのに、
これだけが全然知らなかったということと、
あらすじを見て、興味を引かれ、購入しました。
こういうことは珍しいんですが、
結果的には、凄く面白くて、そういう情報も
いろいろ参考にするべきだなぁと改めて思った次第です。

漫画と年齢と 

今日、本屋さんでぱらっと、
コーラスという、少し大人向けの女性漫画誌を
何気なく見ていたら、
沙耶が私とほとんど年齢が変わらなくなっていることに
衝撃を受けました。

沙耶というのは、『クローバー』という稚野鳥子先生の漫画。
OLの沙耶が、ちょっと苦手な上司柘植さんと、
おつきあいすることになると言う、
社内恋愛がテーマの漫画です。
昔はコミックスも買っていたけれど、
最近は、長々と続きすぎて、読んでいませんでした。
1巻の頃は、私はまだ高校生くらいだったのに…。
なんだか複雑な気持ち。

雑誌は読んでいませんが、
聖 千秋先生の『正義の味方』が連載再開で嬉しいです。
コミックスを持っているので。
これはいずれレビューをしたいです。

コーラスのHPでは、
いろんな少女漫画家の先生の壁紙がもらえるみたいです。
興味のある方は見てみてもいいかも。

[ 2008/01/22 23:49 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

二十面相の娘 

「絶望しか持てなかったお前が
やっと持てた希望」

二十面相著者:
小原 愼司
雑誌名:
コミックフラッパー
(メディアファクトリー)
初出:
2002年10月号



美甘家の令嬢、千津子は両親を亡くし、
叔父夫婦に育てられているが、
美甘家の資産を狙う叔父夫婦と千津子の折り合いは良くない。
そんな中、千津子の前に、世間で二十面相と呼ばれる怪盗が現れる。
「千津子くんどうしたい?」
「おじさんと一緒にいきたい」
千津子は、チコと呼ばれ、
わずかな時間であるが、
二十面相と過ごすうちに、
彼の全てを受け継いでいく・・・。
謎の人物二十面相と、その遺産を巡る
ミステリー・アドベンチャー。



2008年4月よりアニメ放送開始なので、
知っておられる方も多いかもしれませんが、
遅ればせながらレビューしようかと。
かくいう私も途中参加組です。
雑誌で初めて見てから、これは面白そうと
コミックスを買い始めたのがきっかけ。
江戸川乱歩が好きなので、やはり最初は
タイトルに惹かれました。

正直言うと、画はそんなに上手くないと思います。
しかし、何とも言えない味のある画。
巻が進むにつれて、それはよりいっそう顕著になり、
どんどん個性が光ってきます。
チコも、どんどん可愛らしくなっていきますしね。

テーマは、少し重くなりがちですが、
チコのひたむきさや、強さが、
それをカバーしてくれている気がします。
「私達のように大戦が続いている人間もいるのさ」
と二十面相は言っていますが、
忘れたくても忘れられない、いろんなものを
抱え込みながら生きている全ての人に
オススメします。
いろいろ考えさせられる物語です。


特に描くネタもないのだが… 

…さすがに間隔が空きすぎているので書きます。

とりあえず仕事が終わり帰ってきてはDQ7。
現在はマーディラス編が終了したところ。

セーブする際に表示される時間は40時間強。
(実際は+15時間くらいはかかってそうだが)

平均クリア時間100時間とあったが、あと20時間もあれば
クリアできるのかも…

まあいろいろ不満点もありますが、ここまでやり続けていれば
もはやはまっていると呼んで差し支えないでしょう。

そのせいで私生活に時間がない。
まあ充実していると言えばしているのですが。


とりあえずブログの書き込みが少ないということは
それだけ生活において他にやることが色々あるということ

…でしょうかね。



[ 2008/01/18 23:14 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

やっと 

今月購入予定コミックを更新しました・・・・・
もう1月も半分過ぎようとしているのに。
すいません~(>_<)

夫も書いていますが、
パソコンを置いてある部屋が寒くて。
さらに、今使っているパソコンでは、
ペンタブが使用できないため、
イラストの更新も随分していません。
うう。描きたい意欲はあるのですけど。

今後改善していく予定なので、
もう少々お待ち下さい。


[ 2008/01/14 21:36 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

ヤングジャンプ No.6 感想 

「週刊ヤングジャンプ No.6」(集英社)

「孔雀王 曲神記」(荻野真)

王仁丸かと思っていたキャラが、孔雀の知らない全然別の人。
デッサンは変だが、明らかに王仁丸。

「誰だ、お前は!」とか言われて えっ?えっ?と思っていたら

弟の王仁丸六角だとか言う

何なんだよこの描写…。阿修羅(ですよね?)も出てきましたが、

名前を出してくれないと誰だか分からない…

…恐ろしい画力。




「ハチワンダイバー」(柴田ヨクサル)

最終的には意外にまとまっていた…のか?

それにしても最強のレアカードが『安彦良和画』とは…

こういった仕事も引き受けてくれるんですね。
さすが大物。





いくつか書きたかったが、旅行のしんどさと
相変わらずの寒さのため、この辺で。

2月中旬には新たなPCを購入予定のため、ブログの更新頻度も
上がるはず。


…ちょっと『ジャンプSQ』やばいな。
 本腰を入れて読む作品が無い。


[ 2008/01/13 22:33 ] [漫画雑誌]08年01~03月 | TB(0) | CM(0)

どうでもいいつぶやき 

明日から、休みを取って温泉旅行へ。

ブログの更新は滞るかと思います
(すでに十二分に滞っているが…)



今日のニュース

「プレイステーション 3」
HDD 20GB/HDD 60GBモデル国内出荷完了のお知らせ


…40GB購入はミスったかも

旧モデルはファンがうるさいとか聞いていたもので
40GB購入に踏み切ったわけですが…

全然静かなんですよね。

旧モデルも大してうるさくなかったのかも。


漫画の話も少し。

サンデーの『LOST BRAIN』凄いですね。

あれだけ『デスノート』のパクリと世間で騒がれながら
今週あえてL的キャラを出し、同じ流れを創る。

ここまで来ると、突っ込む事も出来ない。


ここ最近ではモーニングで連載中の『宇宙兄弟』が面白い
かなと、そんなところです。




[ 2008/01/10 23:12 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

リスタデール卿の謎 

リスタデール卿の謎著者:
アガサ・クリスティー
田村 隆一 (訳)
出版社名:
早川書房
(1981/10/31)
初出:
1934年



アガサ・クリスティーの小説の中で、
有名な探偵と言えば、まずエルキュール・ポアロ
そしてミス・マープルがあげられるでしょう。
もちろん、他にも
トミーとタペンスやパーカー・パイン氏なども
いますけど・・・。
しかし12の短編を集めた、この作品集には、
どの名探偵も出てきません。
名探偵の出てこないミステリなんてと
お思いになるかもしれませんが、心配ご無用。
初めてアガサ・クリスティーを読む方も、
何冊も読んでいる方も
十分面白く、そして気軽に楽しく読める
作品に仕上がっています。



12の短編の中には、
様々な事件が起こります。
それは、殺人だったり、詐欺だったり、盗難だったり
しますが、凄惨な事件はそれほどなく、
退屈な日常生活に、ほんの少しのスパイスとして、
冒険を求めるような、小説であります。
仕事の合間の昼休みや、
電車を待っているときなど、
ちょっとした時間で読むことができ、
読後感もスッキリしていて、
ミステリ好きの方にも
そうでない方にもオススメしたい一品です。

ハートフルな話としては、
表題作の『リスタデール卿の謎』
セント・ヴィンセント夫人は、上流階級の出ながらも、
貧しい生活を送っており、娘の結婚資金も出せそうにない。
そんな折、豪華家具付きの邸宅を、わずかな家賃で貸し出すという
広告を見つける。喜んで申し込む夫人だったが・・・。
『エドワード・ロビンソンは男なのだ』
エドワード・ロビンソンは、きれいで、利口で、上品なモードという素晴らしい女性と婚約している。しかし、彼女は完璧すぎて・・・。

本格的なミステリ好きには、
『ナイチンゲール荘』
アリクス・マーティンは、幸せな新婚生活を送っているが、ある出来事をきっかけに、夫に疑いを抱いていく・・・。
『六ペンスのうた』
王室勅選弁護士のサー・エドワード・バリサーは、現役を退き悠々自適の生活を送っていた。
そんな彼の元に、数年前に船旅で一度出会ったきりの女性が、助けを求めて訪ねてくるのだが・・・。

などがオススメです。


アクション スピリッツ 感想 

「漫画アクション No.2」(双葉社)

「うちの妻ってどうでしょう?」(福満しげゆき)

こういった自分が受けた仕事に対する苦言とかが
描けるようになったのを見ると、

いろいろユトリが出てきたんだなぁ。と思った。

わりと世間的にも認知されだしてきたのだろうか…。

1月下旬発売予定の『生活』(青林工藝舎)も
当然のごとく買いの方向で。


個別に書きませんが今週は密度が濃かった。
「脳内格闘アキバシュート」 「麻酔医ハナ」 「鈴木先生」
最初は「何だかなー」と思っていた『零戦少女』まで

面白かったなー。
最近アクションに対しちょっと贔屓目になっているのかも。




「ビッグコミックスピリッツ No.5-6」(小学館)

「上京アフロ田中」(のりつけ雅春)

一人暮らしをして初めて分かる母親の偉大さ

巣鴨での「老人体験スーツ」同様、
忘れがちな感謝の気持ちを再確認する回。

…わりと普通なこと描いてるんだが面白いな。
こういう軽さが人気の秘訣なんだろうか。

この人も自分よりだいぶん若いんだよなぁ。



「地平線でダンス」(柏木ハルコ)

どんどん出てくる並行世界

こうなってくると、最初にいた「自分の世界」の定義決めが
難しくなってくるような…

どうやって終わらせるんだろう?



「闇金ウシジマくん」(真鍋昌平)

普通に怖いです。親友の価値=400万円。




「男魂!!インポッシブル」(深海魚)

新連載。

が、いまいち掴み所のない作品という感じが否めない。
別にエロ路線でいく感じでもないし…。

正直あまり印象に残りませんでした。




追記 今週号のスピリッツに『京大M1物語』の宣伝が。

一巻単行本発売!と

…やはり連載再開するんだろうか。


[ 2008/01/07 23:36 ] [漫画雑誌]08年01~03月 | TB(0) | CM(0)

明日から通常運転 

長期休暇も終わり明日から仕事が始まります。

予想はしていたものの、
我ながらダラダラした連休だった。

…まあ良いんですけどね。のんびり出来たし。


ここ最近のブログの滞りっぷりについて一言


大きな理由はやはりPS3の導入のせい。

以前はリビングのテレビにPCを繋いでいたため
朝・晩ほぼ確実にネット閲覧を行っており
気が向いたら即できる状況にあったのですが

それを今はPS3が代行しております。
が、いかんせん複雑な作業にはやはり適しておらず

「いちいち寒い部屋でPCを起動するのも…」と思い
面倒だから今日はヤメ! と言う風になるのです。

もう一つは年末からやり始めたDQⅦ。
PS3買って何やってるかというとPS1のソフトなのです

これに異様に時間を取られる

現在ダーマ神殿の話が終わりようやく転職開始時点
…はっきり言ってこんな暇がないと
とてもできなかったであろうという内容。

幾度となく挫折しかかったがとりあえずはボチボチ
進んでいます。

ゲーム性の悪さなのか、歳による根気の無さか。
また現在、面白さよりもウザさが上回っている状態。


とまあこんな状態です。
いろいろ遊びに行ったのに全然記事に出来なかった。

内容はないですが、ちょっと書く癖を付けておかねば
と思い、寒い部屋の中キーボードを叩いております。




[ 2008/01/06 18:49 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

これは行きたい・・・・・ 

私はわりと漫画家さんや、小説家のサイン会に
出かける方です。
今までも、けらえいこ先生とか(緊張しすぎて握手してもらうのを忘れた)
有栖川有栖先生(わりと想像通りだった)とか、いろいろチェックして
足繁く出かけています。

そして、今回ぜひ行きたいナァと思うのが、
谷川史子先生のサイン会。
少女漫画を中心に描いておられて
主に集英社ですかね。
りぼんマスコットコミックスが多いです。

個人的には、『君と僕の街で』という短編集が好きですが、
最近では、クイーンズコミックスの『積極-愛のうた』 も読みました。

飽きの来ないシンプルで可愛らしい絵柄、
傾向としては山名沢湖さんのような感じでしょうか。
りぼんでは珍しかったと思うんです。
やっぱり少女漫画ですから、
瞳が顔の半分を占めるようなイラストが多かったし、
ヒロイン達は、ドラマチックでファンタスティックな
世界に住んでるものだったような気がします。
そんな中で、
谷川史子さんは、本当にシンプルで
だからこそ、リアルで切ないそんな少女漫画を
描いてらっしゃいました。

好きな漫画家さんでは、
あったけれど、正直ずっと読み続けていたわけではなく、
久しぶりに、『積極-愛のうた』で作品を読みました。
クイーンズコミックスだけあって
登場する女性は私と同い年くらい。
働いていたり、大学生でも卒業間際だったり。
私の中では、谷川史子作品が
少女のままで止まっていたから
とても不思議な感じがしました。
でも、主人公が大人になっても、
作品の持つ暖かさや、穏やかさは
相変わらずで、切なくも素敵な作品でした。
特に表題作は、良かったです。
亡くした妻が悲しむからと、女生徒とは出来るだけ距離を置く
老教授と、彼を慕う大学卒業を目前にした女性とのラブストーリーです。
男性にも読みやすい作品だと思うのでぜひ。

今回のサイン会は、
アワーズプラスで連載中の『くらしのいずみ』だそうです。
今から楽しみです。

[ 2008/01/05 23:56 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

くら寿司にて 

本日、晩ご飯をくら寿司で食べたんですよ。
その中での一コマ。

何というか、注文するためのタッチパネル
あるじゃないですか。

その中でメニューを探していると、
こんな名前の一品が


『味付かずの
 こ軍艦』
 と


…えっ!? 味が付かないの?
 しかも『こ軍艦』って? 小さい軍艦巻き?

人に言われて、ようやく気付きました。
我ながら自分の脳のやばさを感じた瞬間だった。



[ 2008/01/02 20:30 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

2008年 最初の記事 

あけましておめでとうございます。

いろいろ年末から年明けにかけてバタバタしてしまい
今までにない程の空白の時間を作ってしまいました。

特に病気とかの体調不良とかではないですので。

まあ、ブログの記事を書く暇がない程実生活が
充実が充実していたということでしょうか。

記事を書くために生活を犠牲にするようなことは
決してすることはありませんので、
今まで通りぼちぼちやっていきます。

一部の友人の方から年賀状にてこのブログを
見てくれているということを書いている方がいて、
ありがたく思いました。

特にこれといった内容もないですが、新年一発目。
明日からペースを上げていこうと思います。
(…でも明日、実家帰ったりするんだよなぁ)



[ 2008/01/02 20:23 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(2)










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