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こくばん 

今週発売の週刊アスキーを見て知ったのですが、
こくばんに絵を描いて遊べるサイトがあるそうです。

これが、凄く面白そう。
こくばん.in
というサイトですが、ゲストログインして、
いろんな人のイラストを見るだけもできます。

皆すごく上手なんですよ。
私なんかが描くのはおこがましい感じですが、
ぜひ参加したいなぁと思っています!

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[ 2008/05/28 21:35 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

壁紙&スクリーンセイバーぱーと2 

なぜか昔書いた
壁紙&スクリーンセイバー
という記事がよく読まれている様なのですが、
ドラえもんチャンネル
のリンクが切れてしまっているようです。
すみません~。
新しくリンクをはっておきます。
ダウンロードはこちら

前に記事を書いたときには、
開局5周年だったため、
すごくたくさん壁紙をダウンロードできたんですが、
今は9枚のみ。
でも毎月新しいのが出て、カレンダーになっているので、
月ごとに変えるのも変化があっていいかも。
他にも
プリントアウトして組み立てるカレンダーとかもあって、
楽しめます。

[ 2008/05/23 17:09 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

マガジン25号 アクションNo.11 感想 

「週刊少年マガジン 第25号」(講談社)

「カグツチ」
(原作・監修/石黒耀 シリーズ構成/外薗昌也 漫画/正吉良カラク )


新連載。
原作はかなり好きなんですが(2作目とかサイン入りをもっている)、

案の定、ここ最近の『マガジン路線』な感じ。
どうしてもこういうキャラ設定になるんですね。

オッサンが主人公とかでは駄目なんでしょうか…。

しかし「原作付」の作品は腐る程あるが原作と作画の間に
『シリーズ構成』として漫画家がいるのは珍しい。

…作画の人、どんだけ構成力が無いんだよ。

アフタヌーンあたりで外薗昌也先生自身が描いた方が
良かったんじゃないの?


重ねて言いますが原作『死都日本』は面白いです。
ぶっちゃけ小松左京氏の『日本沈没』なんですが、
現代版に洗練され、今の人が読めばよりリアルに感じるはず。

全作読んでますが、この第1作が一番衝撃を受けた。
何故に「メフィスト賞」に応募してきたのか分からない。
「小松左京賞」とかのSF寄りだと思うのだが…



「漫画アクション No.11」(双葉社)

「脳内格闘アキバシュート」(本田真吾)

トーナメント1回戦にて秒殺…
やはりというか何というか、この主人公のヘタレっぷりに
何かしらの心地よさを感じてしまう。

…というか、同じジムの小さい眼鏡の実は筋肉質の人
(名前忘れた)、超強ぇ…

この悔しさをバネに強くなっていくんだろうか、
それともヘタレ路線で引っ張っていくんだろうか



「おれたちのラブ・ウォーズ~その後の昭和の中坊たち~」
(原作:末田雄一郎 /作画:吉本浩二)


アクション本誌ではなくwebコミックなんですが。新連載のため。

前作『昭和の中坊』の続編、大学生編です。

やはり地味に面白い、月イチペースみたいだが『マエストロ』
終わったあと、楽しみが出来て良かった

「…そういえば、B組の竹光」

「…そういえば、早稲田の竹光」になっていた。
早稲田合格していたんですね、まあどうでもいいんですが



[ 2008/05/21 22:51 ] [漫画雑誌]08年04~06月 | TB(0) | CM(0)

ブンブン堂のグレちゃん―大阪古本屋バイト日記 

すべての古本好きの
人の心の中には
乙女が住んでるもんなんやッ

グレゴリ

以前、グレゴリ青山氏の「マダムGの館」というエッセイコミック
について書きましたが、
今回はグレゴリ青山氏を初めて見た
『ブンブン堂のグレちゃん―大阪古本屋バイト日記』
について書こうかと。
これは、古本屋さんで見つけた新本。
サインとイラスト入りで売っていて、即買いでした。

これはグレゴリ青山氏が、
夜学で商業デザインの専門学校に通っていた時代に
アルバイトで古書店に勤めていた頃のエッセイ。
場所が大阪だけに、知っている店が多く、
雰囲気をすごく身近に感じることが出来ました。
もちろん大阪に来たことのない人でも
楽しめる内容。
古本屋さんの裏話や、個性豊かな店主や
バイト仲間の話はそれだけで充分面白いです。

個人的には、
仕入れてきた古本にはさまっているものの
話が面白かったでしょうか。
せんべいのかけらや大量の髪の毛!は嫌だけど、
写真や、昔の映画のチケット、バラの花びらなどは
なかなか素敵ですよね。
私も古本を買ってきたら、昔懐かしい映画の
割引券なんかが入っていたことがありました。

古本屋さん巡りの好きな人や
エッセイコミック好きの人にオススメ。
個性的な絵柄は、一度読むとヤミツキになります。

モーニングNo.24 ヤングサンデーVol.24 感想 

「モーニング No.24」(講談社)

「宇宙兄弟」(小山宙哉)

いやー、面白いねぇ。宇宙飛行士選抜の最終試験

「選ばれるためにすべきことは選ぶこと」
面白い試験を考えたモンだ。


あと試験を受ける前に、これを見た後に試験を受けるかどうか
もう一度問う

と言う前に見せられた、宇宙飛行士が事故死する
一部始終が納められたビデオ

たぶんNASAとかでは本当にあるんだろうな。
このパイロットは死の間際でも潔さが見られたが

自分ではこうはならないであろうとしみじみ思う。
見るに堪えない程『生』にしがみつくであろう
もしかしたら人間こんな状況では意外にさっぱりしたり
するんだろうか。

…これを読んで『ふしぎの海のナディア』
フェイトさんが死ぬシーンを思い出した。



「僕の小規模な生活」(福満しげゆき)

青林工藝社の『生活』単行本化の裏話。

モーニングからのコミック発売との相乗効果を狙った出版。

…てっきり出版社側から無理して出してくれと
お願いされていたかと思っていました。

まさか作者の方から頼んでいたとは。

どう考えても作者の言うとおり『今出さないと』が
正しい判断だと思います。

作者が言い出さないと完全にスルーしていたんだな。
何か意図があったのだろうか。



あと今月の(今月より月刊化!)モーニング2の代原の漫画が
面白かった(ギャグ的な面白さね)。

急遽のことだったのかホームページにタイトルとか作者名が
無かったので書けないのだが、

古典ミステリー(国内)が好きな人は結構ウケるはず。

次週モーニングで連載が始まるらしい『ポテン生活』(木下晋也)
の出張読み切りが霞んでしまった。

掲載されたのは2回目らしい。1回目は未読である
…惜しいことをした。



「週刊ヤングサンデー Vol.24」(小学館)

「アオイホノオ」(島本和彦)

いやあ、相変わらず島本先生の石ノ森章太郎作品にかける
情熱は凄まじい。気合い入りまくりである。

今回はアニメ版サイボーグ009(第2期)のOP(のみ)の話。

自分の中でもやはりアニメの009はこのシリーズです。
確かにあのオープニングは傑作だよなー。



[ 2008/05/17 00:12 ] [漫画雑誌]08年04~06月 | TB(0) | CM(0)

女性誌の付録ぱーと2 

以前にも、女性誌の付録について書きましたが、
ついつい買ってしまいました。
バイラ

買ったのはこちら。
何の付録に釣られたかというと、
BAILA×ケイト・スペード本革カードケース
であります。
これが、お洒落で、付録とは思えない感じ。
普通だったら、雑誌の名前が入ってるものですが、
これはブランドのロゴだけで、一見したら
付録には見えません。
ICOCAなんかを入れたら定期ケースとしても使えそう。
本屋さんの
今月号の付録は良いです
という張り紙で、思わず買ってしまったのです。
雑誌自体は20代後半の働くOLさんの雑誌。
私には縁遠い世界だし、掲載されている服も鞄も
大変に高価で私には手も届きませんが、
資料(何の?)的には良いかもしれません。

あと、気になった付録は、
「saita」のTomoyoポーチとかかしら。

本屋さんの一押しは、
「AneCan」のソニアリキエルの化粧品サンプル3点セットでした。

本屋さんには置いてないですが、
楽天ブックスで予約できる
Crystal Ball by ★ PREMIUM BOOK Vol.3 / CRYSTAL BALL STAR HIPPIE [BLACK×PINK]
といのは、付録というか、もう鞄を買う感じ。
3500円もするし。付録が本なのかも。
ガルシアマルケスというブランドの鞄らしいです。
あのブルドッグのようなイラストのブランドはそういう名前だったのか…。



[ 2008/05/16 23:51 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

アクセス解析パート2 

以前アクセス解析のことを書きましたが、
久しぶりに分布図を載せてみようかと。

以前の記事は2007/10/23。
半年以上経過して、現在の状況はこちら。

解析2

解析3


うーん、すごく変わったなぁ。
女性読者が少し増えたのと、若い読者層が増えました。
以前はダントツで30歳前後の方々だったのですが、
今は若い層を中心に幅広い読者層に。
これはなかなか良い傾向かな?
これからも良い記事を書いていきたいです。
[ 2008/05/15 17:40 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)

美味しんぼ と 私 

『美味しんぼ』の山岡士郎と海原雄山が歴史的和解、
原作・雁屋哲は「これが一区切り」


というニュースがyahooニュースのトップにあった。

今週発売のスピリッツでとのことなのだそうですが、
私ネットでこの記事を見るまで知りませんでした。

スピリッツは毎週ずーっと(少なくとも15年は)読んできて、
『美味しんぼ』は全巻購入しているにも関わらず、

何故?というかんじでしょうが、私スピリッツ本誌で
『美味しんぼ』を読んだことが無いのです。


その理由と言えば遡ること23年(くらい)。
親父が、いきなり全巻(といっても当時10冊くらい)
書店で買い出したことにより始まる。

[ 2008/05/13 23:23 ] [感想]コミック | TB(0) | CM(0)

スーパージャンプNo.11 イブニングNo.11感想 

「スーパージャンプ No.11」(集英社)

「江戸前鮨職人きららの仕事 ワールドバトル」
(作:早川光 画:橋本孤蔵)


トーナメント開幕
いきなりの坂巻慶太VS神原朱雀

海棠きららもイキナリ出てきた新キャラのパティシエとの対決

初回からダラダラやってもしょうがないので
なかなか面白い振り分け方かと。

個人的には次週からの古豪の対決があ気になる。



「近未来不老不死伝説 バンパイア」(徳弘正也)

最終回。『うーん、どうだかなー…』といった感じ。

やはり、『あーちゃん』のキャラ選択を見誤った感が…
途中までのあのベタ路線でよかったかなと個人的感想

徳弘先生の新作もすぐに始まるようですが
こう書かれると、続編にしないような気もしてきた



「イブニング No.11」(講談社)

ここ最近自分の中でめっきり力が落ちてしまった感が。

今号も島耕作社長就任記念コラボみたいな感じで
『喰いタン』やっていましたが

今回最も面白かったのは『とろける鉄工所』
(これがトップでいいのか?)
あとはかろうじて『もやしもん』でしょうか。

『ZOOKEEPER』は単行本で読むことにしているので未読
なのですが(最新刊5巻も面白かった)、

あまり楽しめない雑誌になってきてしまいつつある…
当初は面白かったんだがなぁ。

地力に期待しつつ陰ながら応援することにします。



[ 2008/05/13 22:24 ] [漫画雑誌]08年04~06月 | TB(0) | CM(0)

サンデー マガジン 感想 

「週刊少年サンデー No.23」(小学館)

「金剛番長」(鈴木央)

まだ序盤にもかかわらず
今まで闘ってきた敵達が仲間となって参戦…

展開が早いと褒めるべきなのだろうか
それともこれ以上のやり方の工夫ができないのか…

この前の山のように大きな主人公の親父の登場と言い
いろんな方向に飛び火しすぎてまとまってない気がする。

今後とか今までの流れを無視して5対5のチーム戦とかに
してきたりして…


「月光条例」(藤田和日郎)

ちょっとそろそろ読みづらくなってきたかも。
やはり少年誌に戻ってきたのは失敗だったのでは?

小・中学生は楽しめているのだろうか…


創刊50周年企画ということで今号は曽田先生と万乗先生が
書き下ろし漫画を。

わりと楽しめた。
でも自分の中で曽田先生は『チャンピオン』の人なんだよなぁ。



「週刊少年マガジン 23号」(講談社)

「MMR~「人類最後の日」の真実を暴け!!~後編」
(石垣ゆうき )


『フォトンベルト』 『古細菌アーキア』…etc

いやー、いろんな意味で楽しめた。
やっぱこの作品はいいわ。

2年に一編くらいのペースでたまに掲載されないかなぁ
色々ネタを提供してくれます

…まさか最後はジョセリーヌ予言で締めるとは。


2012年12月22日に人類滅亡だそうですが

小学生の時に1999年7月滅亡を聞いたはさすがに
『さすがに死ぬには早い』と思ったモンですが

2012年となると、やや『わりと生きたしまあいいか』感
がちょっとあるな



[ 2008/05/08 23:16 ] [漫画雑誌]08年04~06月 | TB(0) | CM(0)

今月購入予定コミック 

遅ればせながら、更新しました。
今月は少ない。
先月がかなり多くて、家計を圧迫していたので、
ちょうどいいバランスでしょうか。

先月購入コミックでは、
軽く番線について、書きましたが、
福満しげゆき氏の『うちの妻ってどうでしょう?』
についても、軽く触れておこうかと。
うち妻

連載当時から、ずっとコミック化を待っていたので、
とても嬉しいです。
私は、わりと妻に似ている所があって、
ゲームでBダッシュしながらジャンプも出来ないし、
あと顔は切っていませんが、よく指を切って
病院についてきてもらったりするし、
自転車でもよくこけるし、
あとカーテンを開けながら、壁に頭をぶつけたこともあります。
なので、もしかしたら気が合うかもしれないので、
友達になってほしいくらいです。
残念ながら、妻のように可愛らしくないのですけども。

あと、余談ですが、このピンク色の帯を外すと、
帯をかぶっていた部分が、他の所よりも色が濃く、
まるで焼けているみたいになっていて、
少し驚きました。
うち妻
うーん、あまりうまく描けませんでした。
やはり福満しげゆき氏の愛の為せる技なのでしょうか。

[ 2008/05/05 15:11 ] [日記]落書き マンガ | TB(0) | CM(0)

プライバシー??? 

s-ぱそこん


人の注目を集めつつ、ラップトップのプライバシーを守れるニット
らしいですが、
これはどうなんでしょうか。
周りが全く見えなくて大丈夫なんだろうか。
まぁ、手は温かいかもしれないけど…。
ちなみにこれらのデザインはコンセプトであって、
製品化はされていないそう。
[ 2008/05/02 19:07 ] [日記]日々のあれこれ | TB(0) | CM(0)










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