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天元突破グレンラガン 第27話感想 

ついに最終回。第27話「天の光はすべて星」

いや、良かった。良かったですよ。
感動、興奮の30分。スタッフさんの魂感じました。
(というか、制作ブログのコメントの数すげぇ…)

いきなりオープニングから超巨変身(合体?)
『天元突破グレンラガン』が、最終形態の名称を指す言葉とは…

前身の『超銀河グレンラガン』でさえ、月の半分くらいの
大きさがあったのですが、

最終形態に関しては、銀河系の半分くらいの体長がある…
(場所が多次元螺旋宇宙という設定なので銀河の大きさは不明だが、仮にこちらの宇宙と同程度だとすると体長4万光年くらい?)

凄すぎ。おそらく、ロボットアニメ史上最大の大きさ。
惑星レベルとかならいくつかありますが、ここまでの大きさなら
「スーパーロボット大戦」に登場したら大きさが反映されませんね。

デザインも凄い。
体の各所に「顔」があり、
(BASTARD!のvsウリエル戦における竜戦士みたいな)

それぞれの顔部分に、大グレン団のメンバーが配置され
それぞれが、能力を引き出す。
「武装錬金」に出てくる大戦士長の『破壊男爵(バスターバロン)』
を彷彿とさせる戦闘システム。

戦闘シーンも、宇宙空間の中で、無数の銀河を足場として闘い
(なぜか上下の概念がある)
敵も銀河を手で掴み、カッターのように投げつけて武器にする。
物理法則無視も何のその!いろんな意味で恐ろしいまでの迫力

戦いが終わったED後のエピローグも良かったです
(EDテーマのチョイスさえ何とかしてもらえれば…)

まさか20年以上の未来のシーンが出るとは…
わりと(というかかなり)老いた顔に驚きましたが、
深みを持たせる意味で良い演出だったと思いました。


スタッフの皆様方、半年間の活動お疲れ様でした。
熱のこもった良作見させて頂きました。

ありがとうございました



トラックバック送信先
→制作ブログ「ドリル銀河に男の魂ッ!」



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[ 2007/09/30 13:16 ] [感想]アニメ | TB(1) | CM(1)

相互リンクの件

相互リンクありがとうございました。
こちらもリンク完了しました。

>他の方と比べて、少年誌の記事はあまり書かないのですが、
…大丈夫ですかね、いいんですかね。

漫画、アニメ関連ということでw
全然問題ないです。
コメントありがとうございました。
[ 2007/09/30 15:14 ] [ 編集 ]

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(アニメ感想) 天元突破グレンラガン 第27話 「天の光はすべて星」

天元突破グレンラガン 4捕らわれのニア。だが、男は現われた、そう約束通り・・・。そして始まる!まだ見ぬ明日のための最後の戦いが!!
[2007/09/30 13:35] URL ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人










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