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週刊少年ジャンプ No.02 感想 

いくつか貯めて書こうと思ったが
特にほかの雑誌に書くネタがなかった。
…こんなことならさっさと月曜に書けばよかった。

「週刊少年ジャンプ No.02」(集英社)

「黒子のバスケ」(藤巻忠俊)

…意外に面白いじゃないか。

自分のジャンプの読み方として
・最初に1軍(7つくらいか)
・次の日くらいに1軍の読み返しと2軍(7つくらい)
・捨てる前に全てを読み直す

というパターンなのだが
(大学くらいまではアホみたいに読み返していたのだが)

当初これはないだろうと読み飛ばしていたら
ここ最近の新人新連載で一番面白いかも。

陰に徹する主人公という、ジャンプでは珍しいパターン

これからの「目立たない」を売りにするキャラの
際立たせ方ですね、重要なのは。

せっかくなのでライバルとなるであろう
「キセキの世代」5人がキチンとした話で
全員登場してくれることを期待します。

調べたら赤マルでの読みきりだったんですね
(この雑誌も読まなくなったからなぁ)
あとwikipedia情報ですがP2!の江尻立真先生の
アシスタントだとか。


「NARUTO -ナルト-」(岸本斉史)

ペイン編、なかなか引っ張るなぁ。正体やいかに。

ペインとは
倒した死者を操ることのできる弥彦の「意志」
だけの存在であり
自来也やカカシ先生(死んでないかもしれんが)
を使い本気の自来也vsナルト カカシvsナルトが実現

なんていう設定、どうでしょうか。



「アイシールド21」(作:稲垣理一郎 画:村田雄介)

ちょっとこれからの単行本購入を見送ろうかとも検討中。
世界各国交えてのトーナメントなのね。

今までは話の作り上、負ける可能性がかなりあったため
(帝黒とか100%負けると思っていたんですが)
どう転ぶかの分らなさが面白さの1つでもあったのですけど

決勝戦までは負けるとかありえないでしょ
この展開。

戦う相手もおそらく
ロシア→ミリタリア→ドイツ→アメリカ であろう

これで更なる盛り上がりを見せれたら
ホントすごいです。



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[ 2008/12/10 23:18 ] [漫画雑誌]08年10~12月 | TB(0) | CM(0)

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