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週刊少年チャンピオン No.9 イブニング No.4 感想 

「週刊少年チャンピオン No.9」(秋田書店)

「範馬刃牙」(板垣恵介)

目に見えぬ速さで攻撃をかわし
これまた目に見えない速さで壁に反発して元の位置に

攻撃した相手は完全な間合いで攻撃を繰り出しているのに
静止している(と思いこんでる)相手に空を切る


…さすがですね。

恐竜相手の格闘スタイルって
恐竜相手にこんなフェイント意味あんの?


昔から思うのだが、
忍者の変わり身しかりドラゴンボールの残像拳しかり

相手に見えないようなスピードでフェイントかけれるくらいなら
そのスピードでさっさと敵に攻撃したらいいのでは?というやつ

特に今回の場合ずっと恐竜と闘ってきたピクルが
どういう経緯でこんなスタイルを生み出せたのか全く謎である。
(次週解明されるかもしれんが)

いや、面白いですねこのマンガ。



「イブニング No.4」(講談社)

「ツナくん」(ポテチ次郎)

元素記号のごろ合わせでの憶え方。

わりと面白かったなぁ、もっと評価されてもいいと思うが

10話とか書いてましたが、始まって1年以上はとっくに経ってますよね
最初は吉田戦車のパクリかと思ってましたが、
スタイルとしてはうすた京介に近い気がする。



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[ 2009/01/29 21:36 ] [漫画雑誌]09年01~03月 | TB(0) | CM(0)

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